キャットフードランキング

ドライタイプとウェットタイプの違い

067246かわいいちゃんの食事ですから、美味しく食べて貰いたい!

ですが私たちの様に雑食ではないので、メニューをあれこれ変えるのは良くないみたいですよ!

肉食動物ですから、タンパク質と脂肪が中心の食事が適しています。
その他はビタミン・ミネラルで、炭水化物はあまり必要としていないようです。

総合栄養食のキャットフードの内から、しっかりとした食材で
必要な栄養だけをバランスよく配合されたものがベストです。

ドライタイプとウエットタイプの違いは

ドライタイプは栄養バランスが抜群です。ですから主食としては最適なのです。
繊維質も多いし、開封後の保存が長くきくので、飼い主さんも扱いやすいタイプですね。

食べ残しても安全で、好きな時に食べられるのでネコちゃんのストレスになりにくい
それに歯垢が付きにくいのも良い点です。

でも乾燥物なので、ちょっと食べずらいネコちゃんもいるかもしれません。
それに、ちゃんと水を飲ませてあげるように注意が必要です。

ウエットタイプの使い方

ウエット高タンパク・高脂肪なので、少量の食事を与えるだけで満足します。

病気や食欲不振の時でも、良い匂いがプーンとしますので食いつきが良くなります。
ですが、缶詰めタイプは1回の食べきりにしないとカビたり腐ったりし易いのです。

つまりウエットタイプはお皿を綺麗に洗っておかないと、新しいエサをあげても食べないのです。

良質なドライタイプを主食に

猫が飽きっぽいのは、余計な物が入っているからです。
穀物が入っているとか人工的な添加物、塩などの調味料がきつと嫌がるようですよ。

基本は良質のドライタイプを種類を変えずに食べる習慣をつけると良いですね。
体調がすぐれない時などにウエットタイプを食べさせる方法もあります。

ネコ可愛がりで、猫缶をおやつとしてあげるとワガママになってしまうでしょうね。

キャットフードランキング

コメントを残す